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Andorra to Lisbon
アンドラからモロッコ、リスボンへ
フランス・アンドラ・スペイン・モロッコ・ポルトガル・モナコ
旅の記録を読む写真 ジブラルタルの岩山
AstrospTravel
2025·フランス・アンドラ・スペイン・モロッコ・ポルトガル・モナコAndorra to Lisbonアンドラからモロッコ、リスボンへ
2024·中国Shenyang and Dalian中国東北部の瀋陽と大連
2024·イギリス・マルタ・スロバキア・チェコ・ポーランド・ラトビア・リトアニア・エストニアLondon to the Balticsロンドンからマルタ、バルト三国へ
2023·スリランカSri Lanka年末年始のスリランカ
2023·フィリピン・台湾Luzon to Taipeiルソン島北部から台北へ
2023·ドイツ・スイス・リヒテンシュタイン・フランス・オランダ・ベルギー・ルクセンブルクSwitzerlandスイスを軸に7か国
2023·タイ・ベトナム・シンガポール・マレーシアBangkok to Singaporeバンコク、ホーチミン、シンガポール
2022·アイスランドIceland年末年始のアイスランド
2019·オーストリア・ハンガリー・ポーランドVienna to Warsawウィーンからブダペスト、ワルシャワへ
2018·イスラエル・パレスチナ自治区Tel Aviv to Jerusalemテルアビブからガリラヤ湖、エルサレムへ
2013·アメリカ(カリフォルニア州・ネバダ州・アリゾナ州)Los AngelesUCLA Extension への短期留学
01
2013年から2025年までの11回の旅で、34の国と地域を訪ねました。
地球儀は、ドラッグで回せます
パリから入り、トゥールーズを経てアンドラへ。9日はグランバリラのスキー場で滑った。11日にバルセロナへ移り、12日からマヨルカ島で、バルデモッサとパルマをまわった。14日にバレンシアへ。
15日にジブラルタルの岩山を見て、タリファから海峡を渡ってモロッコのタンジェへ。16日に鉄道でカサブランカを経てマラケシュへ入り、ジャマ・エル・フナ広場を歩いた。19日にリスボンへ移り、20日にシントラへ。22日にバルセロナで乗り継いでニースへ入り、23日にモナコとヴィルフランシュ。25日にパリへ戻り、ペール・ラシェーズ墓地のショパンの墓を訪ねて、26日に帰国の途についた。
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13日に瀋陽へ入って2泊し、15日に大連へ移って旅順をまわった。17日に大連から帰国した。
写真 3 枚
天津と西安で乗り継いでロンドンへ。ウェストミンスター寺院のニュートンの墓、ロンドン塔、大英博物館、グリニッジの王立天文台をまわり、5月1日にグランサムとケンブリッジへ。2日にマルタへ渡り、5日までヴァレッタ、ビルグ、ゴゾ島をまわった。
6日にブラチスラヴァを経てプラハへ。8日にワルシャワを経てリガに入り、9日はリトアニアのシャウレイの十字架の丘、10日はエストニアのタリンへ。11日にオーロラを撮り、12日にリガを発った。
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コロンボから南の海岸を下ってゴールの砦とマータラへ。大晦日は内陸のデニヤーヤに入り、元日はシンハラジャの森の入口のランカガマを歩いた。2日はエンビリピティヤのあたりでゾウを見た。
3日にキャンディの仏歯寺、4日にシーギリヤ、5日にアヌラーダプラを訪ね、6日にネゴンボへ。7日に帰国した。
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マニラで城壁都市イントラムロスとマニラ大聖堂を歩き、夜行バスでルソン島北部のビガンへ向かった。ビガンの旧市街、バンタイの鐘楼、パオアイをまわり、25日にラワグからマニラへ戻って台湾へ。
台北では中正紀念堂と国父紀念館を訪ね、27日は基隆へ足をのばした。
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フランクフルトから入り、バーゼル、ザンクト・ガレンの修道院、リヒテンシュタインのファドゥーツへ。13日はジュネーヴから南フランスのアヴィニョンへ下り、14日にオランジュとポン・デュ・ガールを見てパリへ移った。15日はパリのパンテオン。
16日にスイスへ戻り、ベルンのアインシュタインの家を見てグリンデルヴァルトへ。17日はユングフラウヨッホとアイガー・トレイル、ラウターブルンネン。18日にドイツのボンへ移り、ベートーヴェン・ハウスとケルン大聖堂を訪ねた。20日にアムステルダム、21日にブリュッセルとルクセンブルク、22日にトリーアを経てフランクフルトへ戻った。
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22日にバンコクへ入り、ワット・ポーとワット・アルンをまわった。24日にシェムリアップで乗り継いでホーチミンへ。25日はメコン川のほとりのミトーへ出かけた。
26日にシンガポールへ移り、27日は国境を越えてマレーシアのジョホールバルへ。28日に帰国した。
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ヘルシンキとコペンハーゲンで乗り継ぎ、コペンハーゲンでは対岸のスウェーデンのマルメへ渡った。
アイスランドでは12月29日から31日まで、スナイフェルスネス半島のグルンダルフィヨルズルに泊まった。キルキュフェットルを見て、30日に半島でオーロラを撮った。大晦日はレイキャビク。年明けは南へまわってセリャラントスフォスの滝とゲイシールを見て、3日はレイキャネス半島のグリンダヴィークとガルズルの灯台へ。帰りはオスロとヘルシンキで乗り継いだ。
写真 12 枚
モスクワで乗り継いでウィーンへ。中央墓地のベートーヴェンの墓とシェーンブルン宮殿をまわり、21日はバーデンへ足をのばした。
23日はブダペストで、ドナウ川の両岸とマーチャーシュ聖堂、ドハーニ街のシナゴーグを歩いた。24日にワルシャワへ移り、25日に帰国した。
写真 11 枚
モスクワで乗り継いでテルアビブへ。ヤッフォの旧市街とアッコーを歩き、ガリラヤ湖のほとりのカペナウムと、ヨルダン川のヤルデニットをまわった。
ヨルダン渓谷を南へ下って死海とマサダ、ベエルシェバを経てエルサレムへ。旧市街の岩のドームと嘆きの壁、ベツレヘムの聖誕教会を訪ねた。帰りはモスクワと上海で乗り継いだ。
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UCLA Extension の英語の集中講座に通うため、ロサンゼルスに1か月滞在した。滞在中は、ハリウッド、ダウンタウンのリトル・トーキョーとユニオン駅、サンタモニカをまわり、グリフィス天文台から街の夜景を見た。
14日の夜にラスベガスへ向かい、15日はフーバーダムのそばを通ってグランドキャニオンのサウス・リムへ。ラスベガスに戻ってからロサンゼルスへ帰り、23日はユニバーサル・スタジオ・ハリウッドへ出かけた。
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02
日本百名山の100座の位置と、登った山を山域ごとに並べました。地図と登った山の写真は、日本百名山のページにまとめています。
03
日本百名山のほかに登った山です。
尾瀬沼の東岸の小屋に泊まり、沼のほとりと湿原を歩いた。帰りは三平峠を越えて大清水へ下った。
三股の登山口から登り、蝶ヶ岳の山頂の小屋に泊まった。翌朝、雲海から上る日の出を見て、同じ道を下った。
中房温泉の登山口から合戦尾根を登り、燕岳の山頂のあたりを歩いて燕山荘に泊まった。翌日、同じ道を下った。
前の日に強羅に泊まり、明星ヶ岳から明神ヶ岳を経て、金時山まで外輪山の稜線を歩いた。
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04
星を見に通った場所と、候補の場所です。21か所のうち6か所は、まだ観測していません。
長野県茅野市北山 麦草峠
ここが1番のおすすめ。冬季閉鎖あり。
長野県川上村
大垂水峠に車を止め、2,600mまで1時間足らずで登れます。最高です。寒いです。
群馬県吾妻郡中之条町入山
北東〜南東のみ開けている。
長野県南佐久郡南牧村野辺山412−1
NRO45(野辺山伝播望遠鏡)が見えます。コロナ前までは屋上に登って観測できました。
山梨県北杜市大泉町西井出8240−1 サンメドウズ清里スキー場 2F
冬はスキー場の灯りあり。それ以外はなし。
山梨県北杜市須玉町小尾8862−1
未観測
栃木県日光市足尾町 舟石峠
光害なしの駐車場。
栃木県日光市中宮祠2495 奥日光三本松園地
日光での観測聖地。西の戦場ヶ原展望台もいいよ。
栃木県日光市川俣 山王林道
戦場ヶ原が明るいと思う人はこちらへ。冬季閉鎖あり
福島県南会津郡檜枝岐村燧ケ岳 尾瀬御池
初冬の冬季閉鎖直前がベスト(夏場は登山者でいっぱい)。
関東で一番近い無光害地帯。
山梨県北都留郡丹波山村所畑5412
未観測。
山梨県大月市富浜町鳥沢8438 桂川ウェルネスパーク
未観測。ゲートなし。トイレあり。
東京都あきる野市深沢 林道星竹線
未観測。
神奈川県三浦市三崎町城ヶ島
天の川も見えます。(身内ネタ:パイナップル)
千葉県南房総市白浜町白浜627−41 南房総国定公園 野島崎
天の川も見えます。白いベンチが有名です。灯台の光害あり
千葉県君津市鹿野山119−1 鹿野山九十九谷(かのうざん くじゅうくたに)展望公園
未観測。
静岡県伊豆市菅引410 2513
伊豆観測といえばここ。
静岡県西伊豆町
未観測。眺望どうだろうか。
静岡県富士宮市麓487−5
富士西麓の聖地。トイレあり。北側は道の駅の光害あり
長野県伊那市
ロープウェイから40分で到着。
奈良県吉野郡上北山村小橡660
近畿の星空聖地